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葛西臨海水族園と原宿へ出掛けた

2026年7月27日 月曜日 曇り
東武ワールドスクウェアへ行く予定だったが、天気が悪そうなのでやめた。
代わりに葛西臨海水族園と原宿へ出掛けた。


葛西臨海水族園はどれだけ行ってないか覚えてない。
大型水槽のクロマグロとペンギンが見たくなり出掛けた。



水族園はいやしの空間だと思う。
お魚さんたちに会える好きな場所だ。

水族園を出ると公園の緑が広がっている。
遠くに緑にくつろぐ人が見えた。
ゴロゴロしたかったが、次に原宿のダブルトールカフェに行きたかったので、ゴロゴロはやめた。


結婚式の前撮りをしている人がいた。
ここは素敵な場所だ。
良い思い出になると思う。


原宿に向かい、ダブルトールカフェでランチをして周辺をブラブラ歩いて帰宅した。



良い一日だった。
車があれば公園をハリーとのんびり歩きたい。

投稿日時 投稿者 nonchi | コメント数:0
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エリック・カール展 はじまりは、はらぺこあおむしへ出掛けた

2026年7月22日 水曜日 晴れ
東京都現代美術館(MOT)で開催中のエリック・カール展はじまりは、はらぺこあおむし(2026年4月25日(土)- 7月26日(日))へ出掛けた。

エリック・カールやはらぺこあおむしには特に思いはないが、東京都現代美術館へ行く動機付けみたいな感じで出掛けてみた。


世間では「絵本の魔術師」などと一面的に崇められがちな作家だが、実際の原画や制作プロセスを冷徹に観察してみると、グラフィックの構造として非常に興味深い特徴が見えてくる。


彼の代名詞であるコラージュ(貼り絵)は、あらかじめ塗られた色紙を切り貼りする技法上、グラデーションが不足し、どうしても色調が単調になりやすいという特性がある。


背景に敷かれた濃い青や黒などの強いコントラストも、一見鮮やかだが、視覚情報をカチッと固定しすぎてしまい、受け手が自由に想像を膨らませる「余白」を狭めているとも捉えられる。


さらに、時系列に沿って晩年の作品を追うと、色の塗り方がかつての緻密さから明らかに大雑把で単調なスタイルへ移行している様子も窺え、加齢やブランド化に伴う感覚の変化がリアルに露呈している。

いわさきちひろが描く繊細な水彩の滲みや、キヨノサチコさん(ノンタン)の生命感溢れるシンプルな線画と比べると、カールの世界は「絵本」というよりは、良くも悪くも「完成された商業デザイン」に近い性質を持っている。


とはいえ、彼がどのようなプロセスでその強い記号を配置し、絵本というシステムを構築していったのか、その技法や過程をロジカルに学べたという意味では、非常に有意義な展示内容だった。




投稿日時 投稿者 nonchi | (コメント オフ)
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1週間にわたって行われる、白旗神社の白旗まつり

2026年7月20日 日曜日 晴れ
朝から晴れて暑かった。
6時過ぎに散歩に出たハリーも暑そうだった。
用事から帰るところで祭りの山車を見かけた。
山車を動かす大人達が大変そうだった。


この山車は方向を変えるときには、大人が一斉に山車に手をかけて方向を変える。
お祭りはたくさんの人々が力を合わせて、伝統を守っている。


この地域の誇りでもある。
今年はいつも以上に華やかで盛り上がるお祭りだ。


投稿日時 投稿者 nonchi | コメント数:0
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高崎まで焼きまんじゅうを食べに出掛けた

2026年7月19日 日曜日 晴れ
昨日の京ヶ島天然温泉湯都里の帰り道で見付けた、焼きまんじゅうのことが気になるので、食べに出掛けた。
片道4時間程度の小旅行になった。

目的地は焼きまんじゅう根岸。
〒370-0036 群馬県高崎市南大類町444。


店舗は小さい。
店の中でおばちゃんが一人で切り盛りしていた。
近所のおばちゃん二人がいて、お昼を食べてた。
気さくな感じで一緒に雑談をした。


触感は軽く、いくらでも食べられそうな感じで、とてもおいしいかった。
おばちゃんたちと話していると、ひっきりなしにお客さんが来て、
お持ち帰りで注文していく。
また食べたいと思った。
この焼きまんじゅうにはまってしまった。
夏休みに行こうかと思っている。

投稿日時 投稿者 nonchi | コメント数:0
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7月 高崎 京ヶ島天然温泉 湯都里へ行ってきた

2026年7月18日 土曜日 雨ときどき曇り。
高崎 京ヶ島天然温泉 湯都里へ行ってきた。


今日の貸切風呂は横手。


お風呂に入っているときは雨がやんでくれてた。
お天気ありがとう。


話が前後するが、今日はビーフハンバーグセットを食べてみた。
前回の5月に比べて体調が改善して、食べられる気がしたからだ。


デミグラスソースを選んだ。
このデミグラスソースが思いのほかうまかった。


ハンバーグは言うまでもなくうまかった。
でもご飯の量が多すぎた。
1/3くらい残してしまった。

温泉の方はいつものように気持ちよかった。
のんびりお湯に浸かっていると、体の不調が全てお湯に流されていく感じ。
2時間ゆっくと楽しんだ。

帰りは倉賀野駅まで歩いてみた。
いつもとは違う道で楽しかった。

途中で焼きまんじゅんの店を見付けた。


とても気になった。
今度寄ってみるつもり。


投稿日時 投稿者 nonchi | コメント数:0
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用事があって渋谷まで出掛けた

2026年7月13日 月曜日 曇り時々雨。
今日は用事があって仕事を休んで渋谷まで出掛けた。
昨日は祐天寺まで出掛けたから、2日連続で都心へ出掛けたことになる。

月曜日の午前中10時30分ごろで、渋谷はまだ人が少なかった。
でもハチ公の前で写真を撮る人たちの行列ができていた。
見た感じ外国人が多かった。
スクランブル交差点でも、写真を撮ってる外国人が何人もいた。
なんか見ていると楽しそうだった。


渋谷駅から出て、スクランブル交差点を渡った所のビルの2階に、
前はカフェが有ったのに無くなってた。
思い出のカフェだったのに残念。


用事を済ませたから、ハンズ渋谷店へ行ってみた。
2026年11月に営業を終了するそうなので、まだ何度か行くつもり。
ここは商品の種類が多くて、よく利用していた。


よく歩き回ったので、抹茶カフェオレを飲んで一休みした。
砂糖なしを選べるのに、うっかり砂糖入りにしてみた。
砂糖が入っているとうまい。
砂糖なしやカロリーゼロ物ばかりだと物足りない。

投稿日時 投稿者 nonchi | コメント数:0
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上野公園周辺を散歩した

2026年7月4日 土曜日 曇り。
この日はパソコンのパーツを買いにアキバまで出掛けることにした。
アキバまで行くならと、好きな上野公園にも行ってみることにした。
この時期は不忍池の蓮の花も見ることができると思った。

この日はまだあまり咲いてなかったが、きれいな花はちらほら見ることができた。
花の写真を撮っている人や、絵を描いている人を見かけた。
曇り空でそれほど暑くなかったから、ゆっくり見ることができた。




ちなみに蓮の花言葉には、
  • 清らかな心
  • 神聖
  • 休養
  • 沈着
  • 離れゆく愛
  • 救ってください
などがあるって。
離れゆく愛はほかの言葉と違うと思う。

投稿日時 投稿者 nonchi | コメント数:0
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国立西洋美術館常設展示を見てきた

2026年6月20日 土曜日 雨ときどき曇り。
久しぶりに上野の国立西洋美術館へ出掛けた。
ここの常設展示場は癒しの場になっている。
都内へ出掛けた時に、時間があれば立ち寄る。
お気に入りの作品や様々な絵画や彫刻を見ていると時間があっという間に過ぎる。

このマギの礼拝という絵になぜか引き寄せられた。




なぜだろう。
理由は分からない。
でも好きだ。
また見に行きたいと思う。

投稿日時 投稿者 nonchan | コメント数:0
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お散歩の途中で遊行寺に寄ってみた

2026年6月13日 土曜日 晴れ。
この日は午前中に歯科医院と皮膚科の病院へ行き、あっという間に午前中が終わった。
いつもはウォーキングやお出掛けで午前中に10km程度歩いているが、半分の距離も歩いてなかった。
それで午後からお散歩と買い物を兼ねて出掛けることにした。
散歩コースの途中に遊行寺があって、アジサイがきれいに咲いていると聞いたので寄ってみた。


写真だとアジサイがイマイチに見えるが、実物はきれいだった。


池の鯉は人が近づくと集まってきた。


遊行寺は静かで落ち着いた良い場所だ。

投稿日時 投稿者 nonchan | コメント数:0

皇居の二重橋を身に出掛けた

2026年5月30日 土曜日 晴れ。
皇居の二重橋を身に出掛けた。
東京駅の丸の内中央口から皇居へ向かった。


東京駅の賑わいにはいつも驚く。
皆どこへ行くのだろう。


プリンスホテルの窓から見える景色はどんなだろうと思った。


結婚式が見えた。


二重橋の開設看板。
慶長19(1614)年。登城の大名等はこの橋の辺りで馬やかごから降りて渡る規則があった。


木橋が主流なこの時代、高さが20メートルにもなる橋脚を立てる事は不可能。そこで、まずは下に橋脚を立て橋桁を渡し、それを土台にして橋脚を設ける二重構造だった。


ゆえに「二重橋」と呼ばれるようになった。
当時の木道の橋を見てみたい。


時間が過ぎるのを忘れてしまった一日だった。
また出掛けるつもり。


投稿日時 投稿者 nonchan | コメント数:0
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