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<?xml-stylesheet type="text/xsl" href="http://nontyan.net/cs/rss.xsl" media="screen"?><rss version="2.0" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/" xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"><channel><title>ナマステ上野キッチンで久しぶりのランチ</title><link>http://nontyan.net/cs/blogs/test/archive/2026/09/12/30951.aspx</link><description>2026年9月11日 金曜日 雨時々曇りこの日は2026年4月25日以来、本当に久しぶりにナマステ上野キッチン（Namaste UENO Kitchen）でランチをした。実は上野周辺には、この間も何度か出掛けてはいた。ただ、ランチを食べたり食べなかったり、食べてもコンビニで適当にパンを買って済ませる程度だった。これにはちゃんとした理由がある。いま飲んでいるミグリトールの副作用がとにかく酷くて、食欲が異常なほどに無くなってしまっていたからだ。こんな状態では、ナマステ上野キッチンで大好きなランチを注文しても、絶対に半分以上は残すことになる。せっかく作ってもらった料理をそれだけ残すのはさすがにだめだ、申し訳ないと思って、しばらくお店から足が遠のいていた。でも、この日は少し調子が良い気がして、久しぶりに「いつものメニュー」を注文してみた。選んだのは、大好きなバターチキンカレーとナン、サラダ、そしてマンゴーラッシーのセット。テーブルに運ばれてきた料理を前に、なんとか完食したかったが、結果はやはり1/3程残してしまった。すると、顔なじみの店員さんが「どうしたの？」という感じで心配そうに声をかけにきてくれた。私は、お薬の副作用の影響で、どうしてもご飯が思うように食べられなくなってしまったんだという事情を話した。店員さんはとても心配してくれて、なんだか余計に申し訳なくなり、「食べきれなくてゴメンね」と伝えてお店を出た。以前はあれほど大好きで、運ばれてくればいつもペロリと完食していたメニュー。それがどうしても食べられないという現実を、目の前で改めて突きつけられたようで、少し寂しい気持ちになったランチだった。早く副作用が落ち着いて、またおいしく全部食べられるようになるといいな</description><dc:language>ja-JP</dc:language><generator>CommunityServer 2.0 (Build: 60217.2664)</generator></channel></rss>