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<?xml-stylesheet type="text/xsl" href="http://nontyan.net/cs/rss.xsl" media="screen"?><rss version="2.0" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/" xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"><channel><title>東京都美術館の「つくるよろこび生きるためのDIY」へ行ってきた</title><link>http://nontyan.net/cs/blogs/test/archive/2025/08/02/29679.aspx</link><description>2025年8月2日 土曜日 晴れ。今日は東京都美術館の「つくるよろこび生きるためのDIY」へ行ってみた。タイトル「つくるよろこび生きるためのDIY」に興味が沸き、行ってみたくなった。会場のあいさつ文に、以下の文章があった。本展ではDIYについて、単に日曜大工や手芸などに限られたものではなく、目の前の課題に対して、自ら考え、工夫し、手を動かす姿勢や実践として、広義に捉えます。出品作家は、こうしたDIY的な手法や考え方に関心を寄せる、5組6人の現代作家と2組の建築家です。身の回りの日用品を用いた版画、震災後の土地を記録するドローイングやテキスト、路上生活者が廃材で築いた庵の写真、彫刻家によるインスタレーション、多様な人が関われる場づくりなど、テーマや表現方法は多岐にわたります。身近な物や捨てる物からいろいろな作品が作られてた。ひと工夫するとアートに生まれ変わる。展示されている作品がおもしろかった。例えば薬のシートを使って蝶の版画があって、自分では思いつかない作品だ。もう一つは鳩サブレのパッケージから人の版画になった作品。よく食べてる鳩サブレが、アート版画になってたのには笑った。ほかにもいろいろあって、おもしろかった</description><dc:language>ja-JP</dc:language><generator>CommunityServer 2.0 (Build: 60217.2664)</generator></channel></rss>