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<?xml-stylesheet type="text/xsl" href="http://nontyan.net/cs/rss.xsl" media="screen"?><rss version="2.0" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/" xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"><channel><title>春日明夫コレクション アメリカン・トイズ を見に行った</title><link>http://nontyan.net/cs/blogs/test/archive/2021/12/05/29062.aspx</link><description>2021年12月4日土曜日 世田谷文化生活情報センター 生活工房にて開催中の「春日明夫コレクション アメリカン・トイズ」を見に行った。小さなスペースであったが、1920年から80年代のアメリカの玩具と日本の玩具の展示を見に行った。アメリカと日本ではそれぞれ違っていて、そこから生まれた玩具の歴史を見ることができた。展示されている玩具の多くは木製で、プラスチックでできた玩具とはちがって温かみを感じた。上の写真の左上にあるのはメロディ・プレイヤー。1930から40年代のもの。玩具だから、音程や音質はイマイチらしいが楽しそう。音がでる玩具はワクワクして好きだ。ひもでコロコロ引っ張る玩具は、自分が引っ張って遊んだら楽しい物ばかりだ。自分でも作れそうな玩具が多くあり、木で作ることの楽しさを味わえそう。でも絵を描くのが苦手だから、残念な玩具になりそう。才能がなさすぎる。小さなスペースの展示だったが、とても楽しかった。自分でも作ってみたくなったのは、どれだけぶりだろう</description><dc:language>ja-JP</dc:language><generator>CommunityServer 2.0 (Build: 60217.2664)</generator></channel></rss>